一般社団法人介新塾!介護事業セミナーVOL.7!
定員に達しましたので、締め切らせていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました!
次回セミナーは12月の予定です。
今後とも介新塾をよろしくお願いいたします。

一般社団法人介新塾!介護事業セミナーVOL.7!
定員に達しましたので、締め切らせていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました!
次回セミナーは12月の予定です。
今後とも介新塾をよろしくお願いいたします。
新型コロナウィルスの被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
今もなお脅威を上げる新型コロナウイルス。
ワクチン接種も含め、引き続き、一人一人徹底した感染対策を心掛けていきましょう。
介護業界の発展と、皆さまが事業を継続させていくために、この時期に必要な情報発信をすべきであるという判断に至り
介新塾セミナー!始動いたします!
一般社団法人介新塾×川畑誠氏
介護事業特化型「人手不足を生き抜く効率化運営とローコスト運営術」
そして特別講演として 初登場!橋下徹氏に来ていただきます!!
「実行力~結果を出す仕組みの作り方~」
日時 2021年6月26日(土)
時間 13時~17時30分(会場受付12時20分よりご入場)
場所 OMMビル グラン101・102 (大阪市中央区大手前1-7-31 地下鉄谷町線・京阪「天満橋駅」1番出口直結)
費用 10,000円
定員 100名
コロナ対策
〇検温 〇消毒 〇マスク着用 〇24時間換気システム完備
〇280名収容の会場にて100名定員にて実施
〇隣との距離1メートル 〇コロナウィルス追跡システム完備
乞うご期待下さい。

10月17日(木)阪急オフィスタワービルの会議室にて、定期的に開催しております勉強会を開催しました。
今回の勉強会では、今最も注目をされていることの一つである「特定処遇改善加算」についてです。

特定処遇改善加算について、理事長の本橋自ら講師を務め、加算を受けるためのポイントなどについて解説をさせていただきました。
処遇改善加算については、加算のための各要件、対象者の選定基準、加算金の分配の考え方などがポイントなりますが、時間内に収まりきらず今回の勉強会だけではお話ししきれないものもあったかと思います。

参加された会員様たちの情報収集の熱意が伝わり、 理事長の本橋 も熱く語る場面が多かった有意義な勉強会でした。
熱い勉強会の後は、クールダウンも兼ねて食事会を開催し、介新塾役員と会員様が交えて情報交換の場となっています。勉強会以上にお役に立てる情報が食事会で飛びだすことも多く、親交を深めるとともに今後の介護ビジネスのヒントになることもあります。
勉強会は年3回ぐらいの実施を予定しておりまして、次回の開催は来年令和2年2月~3月ぐらいに予定をしております。さらに充実した勉強会になっていきますので、皆様方多くのご参加をお待ちしております。
いよいよ2019年度10月!!消費税増税が実施されます。特に有料老人ホームは軽減税率対象施設と対象外施設があります。平成30年1月に国税庁から出されたものが、最終判断とのことですのでアップしておきます。早めの対策をお勧めいたします。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/03.pdf
2019年10月から始まる介護職員等特定処遇改善加算!!
10月から算定する場合は、書類提出の締め切りが2019年8月末。間もなくです。 大阪府が管轄する障がい事業は、来庁する必要があります。その他の介護事業は書類提出で可能となっています。
また、第二弾のQAも出ました。ぜひ、参考にして下さい。
「2019 年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.2)
https://report.joint-kaigo.com/_src/32795/qavol2.pdf?v=1564789645363
今年の1月から6月までで55件。上半期としては過去最多を更新した。平成30年度の介護保険改正で収入減、介護職員の人材不足による倒産が急増している。特に訪問介護事業所が多くを占めている。
他の業種も人材不足を解消するために、賃金改善を余儀なくされている。そんな中、介護業界は2019年度 新介護職員等処遇改善加算で人材不足に歯止めをかけることができるか!

2019年 6月22日(土)TKPガーデンシティ大阪梅田にて、「実地指導対策セミナー」を開催しました。ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。


今回の題材である「実地指導対策」について、介護事業所経営のコンプライアンス強化に関して最も相応しい西村栄一先生にご講演頂きました。
2018年度は介護事業者指定取り消し等が過去最多を記録したこともあり、熱心にメモを取りながら参加される方が多く、改めて実地指導に対する皆様の関心の高さを感じました。

セミナーの内容を自らの事業所経営に置き換えると、私達の周辺でいつ起こってもおかしくないことばかりということがよくわかります。
実地指導に関する疑問や悩みを、西村先生に直接質問することができ、参加された皆様には大変好評をいただきました。
2018年度 介護事業者指定取り消し等が過去最多を記録しました。それを受けて介新塾では今回の介護事業セミナーを「実地指導対策」といたしました。コンプライアンス強化を目的に皆様の質問にも、できる限りお答えしていきたいと思っております。
このセミナー講師にもっとも相応しいのは、西村栄一氏でしょう。私が自信をもってオススメする西村栄一氏の講演をぜひお見逃しなく!!
日時 2019年 6月22日(土)
時間 13:15分~15:45分
講師 西村栄一氏
内容 実地指導対策セミナー
政府は70代の認知症者の割合を、2025年までに6%、10年間で10%引き下げることを目標とする事を発表した。イギリスでは3割の認知症者数を減らした実績があり、それに習って日本でも取り組みを始める。
取り組み内容としては、70代の認知症の発症を、10年間で1歳遅らせるというもの。心臓病が認知症に影響を与えることがわかっているため、心臓病予防に力を入れることで認知症も予防しようという考えだ。
現在の在宅生活を続けるうえで、大きな問題になっている認知症。この人数が減れば大きな成果が見込まれる。
長野県の特別養護老人ホームで、おやつを食べた入居者が喉をつまらせ死亡した事故で、対応していた准看護師が業務上過失致死罪に問われ有罪判決となった。この判決により、介護医療の現場ではどう受け止められたか。
介護医療現場を中心に、無罪を求める署名は全国から44万5千人分が集まった。介護の対応に当たった個人が罪に問われるのは異例だっただけに驚きと動揺が走っている。
先般の介護現場での殺人事件が相次ぐ中での警鐘だったと考えられる。